AWG商標登録画像

「AWG」「AWG-WAVE」「AWG治療」「AWG療法」は、
株式会社AWG-WAVEの関連会社である株式会社ジーウェーブの登録商標(登録番号6142688、6182256、6217436、6217437)です。
※他社が使用しますと、民事訴訟のみならず10年以下の懲役、1000万円以下の罰金。
(商標法78条)法人の場合3億円以下の罰金も科されます。(商標法82条)

AWG(段階的素粒子発生波動機) AWGWAVE

AWG(段階的素粒子発生波動機)とは

AWGとは、Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の頭文字です。

AWGは、1971年より米国・カナダ・日本の分子生物学者・医師・獣医師・物理学者・科学者・細菌学者の7名がアメリカでチームを結成して牛の人工授精の研究からスタートした医療機器です。

その後、23人の医師・大学教授・医学・薬学者の協力を得て、今日40数年の歳月を掛けて開発完成させた医療機器(クラスⅡ)です。

AWGは、2枚または4枚のパッドを身体に貼って1秒間に約6京2500兆個の素粒子(電子・エレクトロン)の束を照射します。

AWGは1~10,000Hzの間の身体に有効な69種類の周波数(Hz)の中から、症状によりいくつかの周波数を照射します。

書籍から抜粋

AWGWAVE(商品名)は、細胞に良いと言われている特別な種類の周波数を使った低周波治療器です。家庭向けに持ち運びもできるよう、コンパクトな作りとなっており、疼痛緩和(とうつうかんわ)・マッサージなどの効果を得られます。ぜひ、ご家族皆様で健康で健やかな日々の維持にお役立てください。

指定管理医療機器 認証番号 第228AFBZX00108000号

AWG®(段階的素粒子発生波動機) AWGWAVE
医療・治療機器AWG

周波数医療の先駆け ロイヤル・レイモンド・ライフ博士

1888.5.16 – アメリカに誕生

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士をご存じでしょうか?
ライフ博士は、医学、微生物学、病理学、機械設計等いくつもの分野に精通した医学博士・科学者です。その発明・発見は驚異的なものばかりでした。
彼はあらゆる種類の病気を癒す方法を発見し、安全かつ確実な「がん治療」法を確立したのです。
以下、ライフ博士の発見と発明の一部です。

・1920年までに、ウィルスを生きたまま観察できる顕微鏡を完成(世界初)
・60000倍率の顕微鏡、「ユニバーサル・マイクロスコープ」を完成
 (現代の一般的な顕微鏡の倍率:1500倍)
・がんを引き起こすウィルスを特定

そのほか多数…

電子顕微鏡の倍率は最大100万倍と言われますが、観察時に電子線を使うなどの理由から微生物は死んでしまい、生きたままの観察は困難です。

これらの発明・発見は1920,30年代に生きる人々にどれほどの衝撃を与えたことでしょう。
その中でも特筆すべき功績が、彼の「がん治療法」です。
一体どのようなものだったのでしょうか?

驚くべき治療法

1934年、ライフ博士と多数の研究者によって末期がん患者の治療実験が行われました。その結果、参加した末期がん患者たち全員が完治しました。現代日本の末期がんの5年生存率は16%です。治癒率100%という結果は、偉業と呼ぶほかありません。

彼の治療法の根幹は、「物質の共振」です。この世に存在するすべての物質は、固有の周波数を持ちます。ライフ博士は、ウィルスも独自の振動数を持つことに注目しました。
一時期注目された、オペラ歌手がワイングラスを割る動画があります。これは、オペラ歌手の声によりグラスが共振し、最終的に振動に耐えられなくなって割れます。

ライフ博士は、これと同じことをウィルスに対して行いました。
ウィルスが持つ固有の周波数と共振する周波数を照射し、さらに大きく振動させたのです。
照射レベルを上げると、グラスと同様にウィルスが崩壊します。

この治療法の利点は、対象であるウィルス以外の細胞にはなんら害を与えないことです。
さらに、治療費も安価で済みました。かかる費用が電気代くらいだったためです。

副作用もなく、費用もそれほど掛からず治る。
夢のような治療法は、当時のメディアも大きく取り上げました。